Sukhoiがお送りするZ-logのゲーム(RPGを除く)関連記事版

続08A Striking Point

昨日と同じ装備と戦闘機で出撃。今回は6分8秒36でクリアし、得点は17500。ランクSを採ることができた。

Mission 08A Striking Point

 対地攻撃が主なMission08Aのeasyである。グリペンCで出撃する。特殊兵装は高機能空対空ミサイル/XLAA。
 前半はほとんど対地。これは問題なくクリアできる。後半になると増援が現れ、全てステルス機能を有しているため多少厄介であるが、これも問題は無いだろう。XLAAを後半まで温存すれば問題ない。しかし、時間がかかりすぎた為か、ランクはAであった。

N-6

Nグループもいよいよ最後。N-6に挑んでいる。しかしこれが難しい。TCSオフでギリギリは知ることの出来るものだが後ろが滑ると大幅なタイムロスとなる。シルバーまでは採れたがゴールドはまだ難しい。

R92CP

日産が作ったレーシングカーの中で屈指の強さを誇る車、R92CPを入手した。桁違いの馬力を持つためTCSは1、アクティブステアリングも弱いレベルながら設定。さらにシミュレーションもスタンダードにして走ってみる。
 まずはツインリンクもてぎ 東ショートコースを走る。レベルはAでライバルカーはR89CPが2台、ザウバーメルセデスC9レースカーであった。全てが異次元の車である。R89CPの時も感じたがそれよりもスゴい。加速が凄まじく、気がついたら300km/hを超えている。ブレーキングを従来の感覚でとると簡単にコースアウトだ。慎重に運転する必要があるだろう。最速ラップタイムは1分21秒870。
 続いてニュルブルクリンク。少なくとも走る前にはまともに走れるはずが無い、と思っているのだが果たしてどうか?ライバルカーはR92CPが2台とペスカローロC60ハイブライドレースカーである。案の定マトモには走れない。さすがにPSPでは無理だ。かなりの安全運転をすれば問題は無いだろうが、それではタイムが出ないだろう。これはGT5を待って走ってみるしか無い。ラップタイムは6分33秒320。

N-5 筑波サーキット1LAPバトル

 これは車に関して言えば比較的楽ではある。ルポと言えども充分レーシングカー。ブレーキングはノーマルの感覚で行くと明らかに速すぎる。しっかりタイミングを考えてブレーキングをする必要がある。
 まずは第一コーナーで3位の車を抜く。続いてダンロップコーナーで2位の車を抜く。最後のストレートでスリップストリームに入り充分に速度が増したところで1位の車をオーバーテイク。そのままゴールだ。クリアタイムは1分9秒893。10秒を切ることを目安にすれば1位になれるはずだ。

フィアット 500L

 フィアット500Lを入手。元々馬力が無い車であるから今回は全て1周のみで、ワンメイクで走ることにする。TCSはもちろんオフ。タイヤはS3、シミュレーションはプロフェッショナル。
 イタリア市街地コース順走を走る。以前走ったことのあるフィアット500シリーズに比べてかなり軽快なハンドリングである印象を受けた。ほとんどブレーキングの必要がなく、スピードに乗っている状態でハンドルをきると面白い位に良く曲がった。さすがに最後の坂道では失速するがそれは仕方が無いだろう。最速ラップタイムは3分42秒920。
 つづいてニュルブルクリンクで走ってみる。さすがに高低差が激しいと失速の連続。下り坂ではスピードに乗って駆け巡るがさすがにキツい。ハンドリングは良いが馬力アップがどうしても必要になってくるだろう。ラップタイムは15分16秒612。

07C time limit

ミッション07Cのeasyである。今回は化学兵器の中和剤投下という特殊なミッション。AC5でもあったがこれは苦手である。無誘導性の爆弾の扱いは苦手である。
 グリペンCで出撃する。加速だけでゲージが満タンになって爆発したりするから慎重に飛行せざるを得ない。またなるべく近づいて投下した方が命中しやすいので多少時間はかかってもそうやったほうが確実だ。全中和作業終了後、増援を含む全機を撃墜。E-767一機、F-14D4機、F-15E4機を撃墜し総合得点は15640でランクはSを取得。同時に新しいパーツも取得した。

ヒュンダイ クリックスコンセプト

 ヒュンダイクリックスコンセプトを入手。SUVとクーペのクロスオーバーというコンセプトカーだが果たして走りはどうか。305馬力ということでタイヤはS3、シミュレーションをプロフェッショナル、TCSオフで走る。
 まずは地元韓国のシティーコース、ソウル市街地コース順走を走ってみる。レベルはB。ライバルカーはZ33フェアレディZ、350Z、R32GT-Rとそうそうたる面々だ。走ってみるとスタート後の加速は大して他車と変わりないが、3速の伸びが違う。4WDにしては珍しくアンダー傾向が弱く、コーナリング中のアクセルオンでオーバーステアが多少出る。しかしこれは結構バランスの採れた車でR32には軽々勝てた。最速ラップタイムは1分10秒992。
 続いてニュルブルクリンクを走ってみる。ライバルカーはASLガライヤ、R32GT-R、ダッジチャージャー440R/Tである。走ってみると改めてそのバランスの良さに感嘆する。安定しているがしっかり曲がる。曲がり方がそれも多少リアが滑りながらという程度で思ったライン通りに入る。これはイイ車だ。最速ラップタイムは8分20秒711。けっこう速い。

ノーマルカータイムトライアル

今度はノーマルカーでタイムトライアルである。チューンドカーで得たことをフィードバックして走る。結果として前回よりも0.3秒近く更新し、1分50秒468という記録が出た。後もう少しで50秒台を切ることが出来る。順位の方はノーマル1073位、総合1036位と1000位以内に入るのも夢ではなくなってきた。

Mission10 試作爆撃機破壊

 Mission10 試作爆撃機破壊のミッションである。ミッションブリーフィング前にF117を入手。今回はこれで出撃することとする。ブリーフィングで通達されたことはハンガーのどれかに試作爆撃機が格納されているとのこと。外からでは分からないためハンガーを手当たり次第破壊する必要がありそうだ。敵機として確認できるのはJF-2Aが6機、F-117Aが4機、シャトルが一機、MiG-31が一機、ターゲットであるハンガーが4個である。
 僚機にエッジを伴い自機の護衛を指示してF117で出撃する。事前ブリーフィングで得ていたより対空兵器が多くある。ターゲット破壊前にこちらを破壊し制空権を得たいところだ。ハンガーは手当たり次第破壊し、試作爆撃機XB-70が発見された段階でターゲットがXB-70に変更。破壊し、無事ミッション終了である。

Mission9 兵器生産基地奪取

Mission9兵器生産基地奪取である。ブリーフィングでしつこく言われたのが「生産設備への攻撃を禁ず」これを忘れてはならないということだろう。敵機はMig-21が4機、KF-C7が2機、Mig29が2機、T-16が2機という情報であった。エッジを僚機とし、自機の護衛につかせる。今回入手したF14で出撃する。上空の敵を全て撃墜した後地上のターゲットを殲滅する。生産設備への攻撃は言われた通りにしっかり控え、難なくミッションクリアである。

チューンドカータイムトライアル

チューンドカーでのタイムトライアルである。0時52分の段階では総合1284位、チューンド1903位であった。早速走る。ノーマルで得た事を取り入れて走ってみる。全部で45周位行いタイムを更新することに成功した。新タイムは1分38秒145。しかし最後の方で前半だけで0.3秒短縮している表示が出ているから後半が上手く行ければ37秒台に入れることは可能であると考える。しかし、昨日今日と走って体のあちこちが痛い・・・。疲労骨折でもしなければ良いが。

マインズR34 VスペックN1ベース 

 マインズのR34 VスペックN1ベースを入手。徹底的なチューニングを施されており最大出力は600馬力とR35よりも高出力である。そんな和江でTCSを1入れ、シミュレーションはスタンダード、タイヤは前後ともR1にして走る。
 まずはもてぎの東コースを走る。ランクはA。ライバルカーをみて愕然とした。カストロールNSX、カルソニックGT-RとGT500の車がライバルである。残る1台もブリッツのER34であった。これは分が悪い勝負である。しかし、走ってみると意外と互角に走れた。セオリー通りに走ればGT500の車に対してもヒケをとらない。ただ弱冠アンダー傾向があり、しっかりと減速する必要はある。ラップは1分29秒760
 続いてニュルブルクリンクへ。今度のライバルカーはARTA NSX、プジョーターボラリーカー、レイブリックNSXである。やはりアンダー傾向が強いと感じた。ベースのR34GT-Rは第二世代初代GT-R/R32に比べてかなりアンダー傾向が弱くなっているがパワーアップの影響か弱冠その傾向が弱まっている。ただ前述の通り、セオリー通りに走れば問題にはならない。これはもはやレーシングカーにまで達しているのではないかと思わせる。ラップタイムは7分17秒157

Mission8 高高度追撃戦

 不明爆撃機編隊を追撃する高高度追撃戦である。事前ブリーフィングでは護衛機としてX-29が1機確認され、ターゲットとなる爆撃機は機種が不明であった。
 F-16で出撃し、僚機は今回伴っていない。ミッションが高高度で行われるということから速度が1600以下で失速してしまう。常にスロットルはあけておいた方が無難である。まずはX-29を撃破。その後まずXB-70を撃破。こちらの速度がかなり速く攻撃チャンスは各機に対して1度限り。一回外すと旋回後、再び後ろにつける間では攻撃はほぼ不可能である。続いてXB-70を再び撃破、さらにSR-71も2機撃破しミッション終了である。

久々の再開

試験期間中で久しくやっていなかったGT5TTを再開した。総合では1311位、ノーマルは1364位となっていた。果たしてどれくらい挽回できるか?まずはノーマルカーで走る。結論から言うと0.2秒近く更新し、1分50秒757となった。まだ50秒はおろか、50秒500も切れていない。次の目標は50秒500を切ることだが果たして更新できるか?最終的にはノーマルで1270位、総合1262位となっている。明日はチューニングカーで走ってみるが、いかんせん久々に走った上に75周もしたため体のあちこちが筋肉痛になっているという・・・。明日までになんとかなるか?

マツダ 110S(L10A)

 マツダの元祖、ロータリー搭載車種110Sを入手。小型軽量のロータリーエンジン搭載で前後重量比が理想と言われる50:50になっているというのは有名な話。その走りは果たしてどうか?TCSは切手タイヤは前後ともS3、シミュレーションはプロフェッショナルで走る。
 早速ラグナセカを走ってみる。ランクはSでライバルカーはアルファスパイダーデュエット、オペルティグラ、ミニクーパーである。走ってみると加速が悪いのが顕著。コーナリングは良いのだが、その後の立ち上がりでライバルに遅れをとってしまう。ラップタイムは2分6秒926である。
 続いてニュルブルクリンクだ。これくらいのテクニカルコースではハンドリングの良さが際立ち、加速が悪くても充分ライバルを引き離せる。坂道で多少息切れ気味なのは仕方がないかもしれないが気にはならない。さらにトップスピードもライバルと比べてかなり速い。ラップタイムは9分37秒881であった。

クライスラー クロスファイア

 クライスラーのクロスファイアを入手。SUVルックのクーペであり、アメリカ車でありながら生産はドイツという異色の車である。果たしてアメリカとドイツの融合で出来た車の実力は一体?TCSはoff。シミュレーションはプロフェッショナル。
 まずはインフィニオンレースウェイスポーツカーコースで走ってみる。ランクはB。来バルカーはZ4やエリーゼ、TRDセリカであり。走ってみるとアメリカンマッスルカーのようにサスが柔らかくフニャフニャでつかみにくい。ハンドルの切った後反応まで少し間がある。ラップタイムは2分3秒390
 続いてニュルブルクリンク。先のインフィニオンでのインプレッションからかなり不安であった。はっきり言ってこんなテクニカルコースではコースアウトの連続なのでは・・・?しかし、予想とは裏腹にかなり良い。この微妙な反応までの間のおかげで次のコーナーへの対処がしっかりできる。柔らかすぎる、と感じたサスも全く不安無し。ブレーキもかなり良く、制動距離が極めて短く感じた。アメリカとドイツのハーフで両方の良いとこ取りをしたような車だろう。ニュルブルクリンクの入門としては持ってこいだ。

塊一個で多く巻き込む 36個巻き込め

頭をかなり使う。5回やってようやく出来、試行錯誤でなんとかするしかない。

M-1

M-1ミッションである。車自体はさほど難しい車ではない。しっかりブレーキングしてインを突く。コーナリング中にアクセルを入れるとオーバーステアが出て脱出が難しくなるのでコーナー脱出が見えたところでアクセルを入れる。そのまま直線的に脱出して加速。何回か繰り返せばゴールドは採れるだろう。19秒071でクリアした。

インプレッサ スポーツワゴン STi

 ハッチバックインプレッサのSTiである。早速ダートを走ってみる。コースはカテドラルロックストレイル鵯の逆走だ。ランクはB。ライバルカーはR32,R33、そしてマスタングである。走ってみると非常に安定していて走りやすい。ダートが苦手な私でも簡単に走ることが出来る。入門には最適だろう。今回の走ったのでランクはAに上がった。
 続いてニュルブルクリンクへ。ライバルはR32:2台とR34。共にVスペックである。今回はダートで走った時とは全く正反対。スゴく良く曲がる。逆に言えば安定性を欠くということだ。4WDにも関わらずオーバーステア傾向が結構強い。リアに荷重がしっかりかかっていないとアクセルオンでリアが滑る。しかしニュルブルクリンクではこれ位曲がってくれる方がちょうどいい。実際にタイムも8分26秒459と好タイムだ。

塊一個で多く巻き込む 

塊1個で多く巻き込むのも4つ目である。今回は24個と少なめになった。しかし侮ることなかれ、これが難易度はだんとあがっている。1回目はまず様子見に使い、2回目、3回目と頭を使って24個巻き込めたのは5回目の挑戦であった。ここから先は難しくなりそうだ。

秋頃か?

 発売延期が決まり、次の発売日もいつだか分からないGT5。少々PS3の方で気になる話があったのでそれと絡めて書きたいと思う。 
 PS3で気になる話というのがモーションコントローラ。去年は今年春頃発売と言っていたが、このほど秋頃発売という話になるというニュースがあった。もしかするとGT5はモーションコントローラのローンチタイトルとなるのではないかと予測している。その前に夏に3Dテレビの販売を考えるとこれと同時という見方もちらほら出ているが、いかんせんモーションコントローラでハンドルのような動きが出来る、ということであればこれは結構注目が集まりそうなところでもある。ということで今年の秋頃か、と思ったのだが・・・年内にでるのかどうかも分からず、少なくとも年内販売を明言して欲しいところである。

L-6 

 Lランクもいよいよ最後である。今回のミッションは比較的簡単にゴールドが採れる。普通に走ればシルバーは一回で出そうだ。
 取りあえずドライビングライン通りに走り、ブレーキングはしっかりと。アンダーステアが出やすいのでしっかりインを突いてからアクセルを入れ、ドリフトに持ち込み出口までは直線で走る。それで簡単にゴールドが採れるはずだ。

塊1個で多く巻き込め 41個巻き込め

3つ目と言うことでさらに頭を使うようになった。すぐに出てくる塊を使ってしまうと40個で止まってしまうので一つ何かを置き、ブロックを一段消してそれで巻き込むと42個巻き込むことが出来た。

BMW マクラーレンF1 GTR

 かつて世界最速のロードゴーイングカーと言われたマクラーレンF1。GT5ではその存在が体験版映像で確認されているが、レースカーバージョンであればBMWから収録されている。
 早速ニュルブルクリンクへ。ランクはS、ライバルカーはシャパレル2J:2台とフェアレディZ LMレースカーである。タイヤは前後ともR1でシミュレーションはスタンダード、TCSは1だけつけた。走ってみるとその超絶スピードに驚きだ。こちらの反射速度が全くついていかない。かなり腕に自信がある人でない限りはコースアウトせずに走るのは難しい。限界が非常に高く、その限界を超えていても気付かずにコーナーに入ってしまうのだ。ラップタイムは6分50秒752であったがコースアウトせずに走りきれれば6分30秒台は軽く出そうである。GTPSP収録車種の中でも屈指の車である。

BMW M3

BMWのM3を購入。早速ニュルブルクリンクで走ってみる。343馬力とTCSをつけるかつけないか迷うところであったが今回はTCSを切り、シミュレーションもプロフェッショナルで走った。タイヤは前後ともS3。さすがにドイツ車だけあってオーバーステア気味である。オーバースピード気味にコーナーに入り、コーナリング中にアクセルをあけるとすぐリアが流れてコースアウトしてしまう。同様にオーバースピードでコーナーに入るとアンダーで曲がりきれない。しっかりとセオリー通りに走らないと実力を発揮できない車だ。ラップタイムは8分50秒354。まともに走れば8分10秒代が標準ラップだろう。

ダイハツ コペンデタッチャブルトップ

 久々の軽自動車だ。まずはトヨタグループということで90年代の富士スピードウェイを走ってみる。軽自動車ということでワンメイクにしておく。タイヤは前後ともS3でTCSはカット、シミュレーションはプロフェッショナル似しておいた。さすがに軽だけあって減速が速い。ブレーキングタイミングをしっかり考えないと減速が速くなってしまう。それでもって周りも同じ速さだから少しのミスで大きなタイムロスにつながってしまうのも痛いところだ。最速ラップタイムは2分26秒800。
 続いてニュルブルクリンクで走ってみる。ほとんどのコーナーでブレーキングをする必要がない。キックオフだけでノーズがスッとインに入ってくれる。これは壮快だ。スピードがそんなに出ないだけに軽快なフットワークはかなり面白く新鮮である。ラップタイムは10分25秒197であった。

塊1個で多く巻き込む

 非常に頭を使う問題だ。一筋縄ではクリアできない。じっくり考えてから塊を落とした方が良いだろう。42個巻き込む問題では闇雲にブロックを置いていればクリアできる、というものではない。しっかり冷静に考える必要があるだろう。

K-2 パガーニ ゾンタ12Cを乗りこなせ。

 ゾンタ自体はさほどクセのない車。しっかり荷重移動を行ってオーバースピードで入ったりコーナリング中にアクセルをいきなりあけたりしない限りはスーパーカーの中では比較的まともに走ってくれる。
 問題はコースの方だ。ディープフォレスと自体が結構難しい。第一コーナーを90km/hをアクセル連打で保ち、トンネルに入る直前にフルスロットで加速。そのまま直線的に最終コーナーに入り、3速,120-140km/h維持で脱出。その後はフルスロットで駆け抜ければOKだ。何度か繰り返せばゴールドは採れるはずである。記録は23秒740であった。

指定の数だけ消す 150個消せ 

いよいよ指定の数だけ消すのも最後。最後は150個である。極めて難問であるがプレゼントを上手く活用していればクリアは出来そうだ。309秒でクリアした。残すは塊1個で多く巻き込む、のチャレンジのみである。
プロフィール

Author:Sukhoi
Sukhoiが管理するブログ。アダルト系、出会い系、その他日本国の法律に抵触する可能性のあるトラックバック、コメントは一切禁止です。発見し次第それ相応の対応を取らせていただきます。

最近の記事
最近のコメント
最近のトラックバック
月別アーカイブ
カテゴリー
ブロとも申請フォーム

この人とブロともになる